古物商許可を自分でやる?プロに頼む?【徹底比較 個人申請編】

2026年03月27日 10:37

 古物商を始めたいけれど、警察署の手続きが不安…という方へ。

「自力で頑張る場合」と「弊事務所に丸投げする場合」、どちらがあなたにとって得かを具体的にシミュレーションしてみましょう。

ご自分で申請する場合の「現実」

多くの方が「書類を書くだけでしょ?」と思われがちですが、実際にはこれだけの壁があります。

平日の貴重な時間が奪われる
警察署の窓口は平日の日中(9時〜16時頃)しか開いていません。申請で1回、許可証の受領で1回の最低計2回、仕事を休むか中抜きして行く必要があります。
役所巡りの手間
 住民票だけでなく、「身分証明書」という特殊な書類を本籍地の役所から取り寄せる必要があります。慣れないとこれだけで半日潰れます。
やり直しのリスク
管轄の警察署(市川・船橋・柏など)によって、独自のローカルルールがあることも。「書類が足りない」「書き方が違う」と言われ、その場で突き返されるケースもあります。

伊原行政書士事務所に依頼する場合

弊事務所の完全代行(29,800円)なら、お客様の負担はほぼゼロになります。

警察署へ行く必要はありません
事前確認、書類の提出、そして許可証の受領まで、すべて私が代行します。お客様は一度も警察署へ行かなくてOKです。
書類収集もすべてお任せ
役所の書類も弊事務所で揃えます。お客様に動いていただく必要はありません。
安心の進捗確認
日中お忙しい方のために、LINE等でスムーズに連絡を取り合います。

 結局、どちらがお得なのか?

自分で申請する場合、移動時間や書類作成、調べ物を含めると、合計で10時間以上の時間を費やすことになります。

自力の場合
 0円(+自分の時間10時間以上 + ストレス + 交通費)
依頼の場合
29,800円(+自分の時間は0分 + プロの安心感 + 交通費込)

時給換算してみてください。その10時間を「仕入れ」や「出品準備」に充てて、3万円以上の利益を生むほうが、ビジネスとしては圧倒的に効率的ではないでしょうか?

万が一のための「全額返金保証」

お金を払ったのに許可が取れなかったらどうしようという心配はいりません。 弊事務所では、万が一不許可となった場合には報酬を全額返金いたします。これは、プロとしての自信と責任の証です。 ※警察署への手数料19,000円などの実費は除きます。

千葉県全域をサポート!

鎌ケ谷、市川、船橋、柏など、千葉県内ならどこでも対応可能です。 「面倒なことはプロに任せて、早く稼ぎ始めたい!」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

実際にご依頼された方々の声

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