【東京・千葉・埼玉・茨城】古物商許可の申請代行、本当にどこでも一律価格です!

2026年05月25日 13:19

中古品ビジネスを始めるにあたり、最初のハードルとなるのが古物商許可の取得です。

弊事務所では、地元の千葉県内はもちろん、東京都・埼玉県・茨城県の一都三県すべての警察署での古物商許可申請を完全サポートしております。

ホームページをご覧いただいたお客さまから、よくこのようなお問い合わせをいただきます。

「千葉の事務所だけど、茨城の北の方や、東京の西の方の警察署でも本当に一律価格なんですか?」
「遠方の窓口だと、後から交通費や出張費をプラスされたりしませんか?」

今回は、弊事務所がエリアを広げて一律価格にこだわっている理由と、対応地域に関するよくある疑問についてお答えします。

対象エリア内なら、どこの警察署でも追加料金ゼロ!

あらためて明確にお伝えいたします。

東京・千葉・埼玉・茨城の管轄警察署であれば、どこにあっても、代行費用は一律(個人29,800円、法人39,800円)です。

弊事務所のサポートは、単に書類を作るだけではありません。

必要書類の収集、申請書の作成、管轄警察署への申請、そして窓口へ赴いての許可証の受領まで、すべてを丸ごと含んだ完全代行です。

「遠い警察署だから出張費がプラスされる」「許可証の受け取りに行くための交通費を別途請求される」といったことは一切ございません。最初にご提示したお見積り通りの金額で、最後まで責任を持って対応することをお約束します。

※なお、警察署に支払う申請手数料(実費19,000円)や、住民票などの公的書類の取得実費(数百円程度)は別途必要となります。
※稀に、許可証受領時にご本人様の出頭を求められる警察署がございます。あらかじめご了承ください。

なぜ遠方の警察署への出張・受領まで一律価格で対応できるのか?

一般的な事務所では、遠方のエリアへの申請や、許可証の受け取りに再度足を運ぶ際には、出張費や往復の交通費がその都度加算されるケースが少なくありません。

しかし、弊事務所がそれをしない理由は、起業時の初期費用をできるだけ抑えたいというお客様の気持ちに寄り添いたいからです。

新しくビジネスを始める時期は、仕入れ資金や機材の購入など、何かとお金がかかるものです。たまたま営業所の場所が千葉から遠かったという理由だけで、手続きの費用が高くなってしまうのは理不尽ですよね。

どこの地域のお客様であっても、一歩目を踏み出す時の負担を最小限に抑え、公平にプロのフルサポートを受けていただきたいという思いから、この一律価格を維持しています。

一都三県、このような地域の警察署に対応しています

「千葉にある事務所だから、頼みにくいな…」と遠慮される必要はまったくありません。実際に、以下のような幅広いエリアの警察署に対応しております。

千葉県全域
・船橋警察署、市川警察署、松戸警察署、柏警察署などの東葛・葛南エリア
・千葉中央警察署などの千葉市内、木更津警察署や銚子警察署など、房総・東総方面まで全域対応
東京都全域
・東京23区内の各警察署(新宿、渋谷、足立、江戸川など)
・八王子警察署、町田警察署、立川警察署などの多摩地域まで
埼玉県全域
・大宮警察署、浦和警察署などのさいたま市内
・川口警察署、川越警察署、越谷警察署、秩父警察署など
茨城県全域
水戸警察署、つくば警察署、土浦警察署、日立市や神栖市などの管轄警察署

書類のやり取りは郵送やメール、LINEなどでスムーズに行えますので、距離に関係なく安心してご依頼いただけます。

フットワーク軽く、一都三県どこの警察署へも足を運びます!

古物商許可を取得するまでには、平日の限られた時間の中で、管轄の警察署へ最低でも2回は足を運ばなければなりません。

「仕事が忙しくて平日の昼間は動けない」「遠い警察署まで何度も往復するのは面倒……」という方は、ぜひ弊事務所にお任せください。

東京・千葉・埼玉・茨城のどこであっても、私がフットワーク軽く一都三県の警察署へ直接赴き、最初のややこしい申請手続きから最後の許可証受領まで、あなたに代わって責任を持って代行いたします。

追加費用なしの一律価格と、安心の返金保証をご用意して、新しいビジネスの第一歩をお待ちしております。まずは一度、お気軽にご相談ください!

書類収集から警察署への往復まで解消する古物商許可申請代行

実際にご依頼された方々の声

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【お問い合わせ】

電話:8:00~19:00

メール:24時間受付中

LINE:24時間受付中

数ある事務所の中から弊事務所にご連絡いただいたことに、心より感謝申し上げます。

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